旭サナック株式会社旭サナック株式会社

金型事業

TOOLING

成形検討から生産時のトラブルまで
お客様の困り事をトータルサポートします
試作のお手伝いもいたします

トータルサポート

FLOW
試作までの流れ

  1. 圧造製品の検討

    お客様からご依頼があった製品図面をもとに打ち合わせを行います。
    また、圧造機械開発担当者も同席して打ち合わせを行い、金型開発から量産まで安心してご相談いただけます。

    圧造製品の検討
  2. 工程設計

    圧造機械の機能を最大限活かし、かつ実績と解析技術を駆使した最適設計を行います。
    圧造機械メーカーとして生産性を考慮した金型と圧造機械の組み合わせをご提案します。

    工程設計
  3. 金型設計

    圧造製品の精度を確保する事はもとより、金型寿命を延ばすことを目的に、金型への負担を抑えるための最適設計を行います。

    金型設計
  4. 金型製作

    お客様からご依頼があった製品図面をもとに打ち合わせを行います。
    また、圧造機械開発担当者も同席して打ち合わせを行い、金型開発から量産まで安心してご相談いただけます。

    金型製作
  5. 試作

    「NetShaper」の機能を搭載した研究実験機にて、小径から大径、短物から長尺物まで多様なニーズにお応えできます。ここで得られた技術情報は、工程設計、金型設計へフィードバックされ、技術のスパイラルアップへつながります。

実験機(一例)

自社圧造機械の高精度機能によりさらなる「NetShaper」を目指します。

FTC 工程数 圧造力
(kN)
切断径
(mm)
SRF200-7 7D-7B 2000 18
SQ84 4D-4B 650 10
関西FTC 工程数 圧造力
(kN)
切断径
(mm)
SRF250-7 7D-7B 2800 24
SRF200-7 7D-7B 2000 18
SF350-6 6D-6B 3000 28
SF200-6 6D-6B 1800 18
AQ1220-4 4D-4B 1400 18
RH-120 2D-3B 1200 14

OTHER
他サービス

委託解析サービス

2D、3D解析ソフトを使用し、より実用的な情報データを抽出します。

CONTACT
お問い合わせ

圧造機械・金型事業に関するご相談・ご質問など、お気軽にお問い合わせください。